起業研究

1986年に大江建博士と(当時)ニューヨーク大学Ian MacMillan教授の指導する国際研究に協力し、日本の起業家を調査し、翌年国内外で論文を発表したのが始まり。

1987年から社内起業研究会、1991-93年Wharton Schoolにて、研究を続け、論文を発表。1999年ヒューレットパッカード、2001年シスコシステムズの事例研究を書籍化。2006年に大江教授のもと早稲田大学で博士を取得。現在も研究を継続している。日本ベンチャー学会会員。